接辞の辞書
me-D級動詞を作る接頭辞。語根の頭の音で、形が変わる。
ber-E級動詞を作る接頭辞。「〜を持つ・〜を着る・〜をする」。
di-D級受動の動詞を作る接頭辞。me- の動詞を、物を主語にして言う。
ter-D級状態や結果を表す接頭辞。「〜してある」「つい〜する」「最も〜」。
-kanD級動詞の後ろに付く接尾辞。「〜にする」「〜のために」「〜させる」。
-iD級動詞の後ろに付く接尾辞。目的語が「場所・相手」になる。
per-D級動詞・名詞を作る接頭辞。「〜にする」「〜すること」。
ke- -anD級前後から挟む接辞。「〜であること」「〜に遭う」「〜すぎる」。
pe- -anD級me- の動詞から名詞を作る接辞。「〜すること」「〜する場所」。
se-D級「1 つの」「同じ」「全体」の接頭辞。satu(1)が短くなった形。